2018年8月5日日曜日

釣行記(白老の鯖)

イワシの大漁に続いて、今度はサバ狙いで白老港へ釣行。

8月4日(土)あいにくの曇り空で一時的に小雨のぱらつく中、のんびりと8時に自宅を出発。狙いのサバは回遊魚で、イワシ同様時間さえ合えば日中でも釣れる魚です。

目的の白老港には10時半過ぎに到着したのですが、土曜日にも関わらず釣り場にはほとんど釣り客が見当たりません。家族連れの一組と、投げ竿でアタリを待つ一人の計2組だけで、釣れている気配もありません。


8月4日(土)あいにくの曇り空で一時的に小雨のぱらつく中、のんびりと8時に自宅を出発。狙いのサバは回遊魚で、イワシ同様時間さえ合えば日中でも釣れる魚です。

目的の白老港には10時半過ぎに到着したのですが、土曜日にも関わらず釣り場にはほとんど釣り客が見当たりません。


家族連れの一組と、投げ竿でアタリを待つ一人の計2組だけで、釣れている気配もありません。

今日はダメかなと思いつつ、海面をみると魚影発見。慌てて撒き餌をまき魚を集めて釣りを開始。11時から1時までの2時間で最長30cmを筆頭に合計20匹のサバを吊り上げることができました。

小樽や石狩ではまだイワシフィーバーが続いているようですが、サバもまた引きが強く楽しめる魚です。撒き餌とサビキ仕掛けだけ用意すれば、日中でも十分に楽しめる手軽な釣りです。ただし、堤防の上からの釣りになるので、ライフジャケットは事故防止のためにも必須のアイテムです。



2018年7月30日月曜日

金山湖キャンプ

7月28日(土)猛暑の中、南富良野の金山湖へキャンプに行ってきた。この日は湖水祭りでいろいろなイベントが開催され、最後は花火があるとのことで、大勢のキャンパーや花火目的の見物客でにぎわっていた。

湖水祭りのイベントとして、往年のフォークデュエット「トワエモア」さんのミニステージも行われ、期せずして懐かしの歌声を耳にすることができた。

花火もあまり大きな規模ではないが、今年初めてということもあり十分に楽しむことができた。







2018年7月10日火曜日

イワシ大漁

7月にはいってイワシの群れが入ってきたとの情報があり、8日日曜日小樽港へ行ってきました。

日曜日で多くの釣り人が予想されたので、朝5時半に江別を出発。7時前には目的の場所へついたのですが、すでに釣り場所には大勢の釣り人が入っていました。とりあえずなんとか場所を確保し、さっそくサビキ仕掛けを海へ落すと即ヒット。いきなりダブルでイワシが釣れました。

まわりも同じような状況で、この日は入れ食いの状態。妻と二人で午前中だけで120匹のイワシをつりあげることができました。久々の大漁です。

この日は群れの回遊が切れることなくほぼ一日中続いていたようです。

我々は午前中で切り上げ、自宅に戻り釣った魚の下処理と道具の後処理をしました。竿やリールの清掃、仕掛けの海水落としなどしっかりと処理をしておかないと、すぐにさび付いてしまい使い物にならなくなってしまいます。

釣りに限らず、遊んだ後はしっかりと道具のあと処理はしておきましょう。大切な道具を長く使うためにも必要なことです。


2018年7月2日月曜日

車中泊&キャンプ

釣行目的で道南方面への3泊4日のロングドライブを敢行。

初日岩内・寿都間の道の駅で人生初めての車中泊を体験しましたが、狭い車内で十分な睡眠スペースを確保できず、ほとんど眠られないまま翌朝を迎えました。

そのあと早朝の釣りにチャレンジしてみたものの、釣果は30㎝に満たないソイ一匹のみ。

2日目は天気予報から雨になることは承知していましたが思い切って函館へ向かい、当日申し込みで湯川の温泉宿へ一泊、車中泊と長距離ドライブの疲れをとりました。

翌3日目大沼公園のキャンプ場で数10年ぶりにキャンプ、風の強い夜でテントが吹き飛んでしまわないかと不安でしたが、何とか持ちこたえ気持ちのいい朝を迎えることができました。

事前の計画もなく思い付きで道南方面を走り回ってきましたが、何かに拘束されることなく自由に動き回れる時間があるということがとても素晴らしく思えた4日間でした。

体力が残っている間はまた走り回ってきたいと考えています。




2018年6月19日火曜日

マメイカ釣行

道北羽幌漁港で6月17日豆イカ釣りを楽しんできました。

前日のネット情報で3桁釣果の紹介もあり、旭川方面から多くの釣り客が来ている中、なんとか場所を確保し10時より釣り開始。

日が落ちる19時近くまで粘って、60を超える豆イカを吊り上げることができました。

片道2時間半の長距離釣行でしたが、天候にも恵まれ満足できる結果でした。

2018年5月23日水曜日

積丹BLUE

積丹(シャコタン)ブルーで有名な積丹半島先端の島武意海岸

天候に恵まれ素晴らしい景色が満喫できました。以前と比べて観光客も増え、また国際色も豊かになってきているように感じましたが、インターネットの普及のおかげでしょうか。

2018年4月21日土曜日

釣行記

4月18日(水)日本海側の泊村兜トンネル下で久しぶりのホッケ釣りに挑戦。

餌が悪いのか、腕が悪いのか、周りが釣れているのに全くアタリなし。

近くのホームセンターで餌を買い、午後から再び挑戦。

何とか7匹のホッケを吊り上げることができた。日没までの3時間でこの結果は満足できるものではなかったが、北海道のホッケ釣りはGW明けまでピークが続くので、また日を改めて再チャレンジしたい。